| シーラー メンテナンス方法 TOP | |
|---|---|
| CASE 1 | パイロットランプは点くのにシールされない。 |
| CASE 2 | パイロットランプが点かない。 |
| CASE 3 | シールがうまくできない。 |
Case 1. パイロットランプは点くのにシールされない。
規定外の袋を使っている可能性があります。 |
シールされる”袋の厚み・種類”により、シーラーの機種を選んでご使用ください。
| 規定外の袋は、きれいに溶着・溶断ができませんのでご注意ください。 |
ヒーター切れの可能性があります。 |
| テフロンテープ及び粘着テープが焼けていたり、正しく取り付けられていない状態で使用すると、ヒーター切れの原因となります。消耗品は早めに交換してください。 |
ヒーターが切れていなかった場合 |
ヒーター切れ以外の要因の場合は、修理に出されることをお勧めいたします。
(1) テフロンテープを取り外します。

(2) ヒーターが切れていないか確認します。
切れていない場合は、写真のように一本の丸棒/板棒の状態です。

(1) テフロンテープを取り外します。

(2) ヒーターが切れていないか確認します。
切れていない場合は、写真のように一本の丸棒/板棒の状態です。

| ・ヒーターが切れていた場合 ・ヒーターが切れていなかった場合 修理として出してください。 |
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| 修理として出す場合は2つの方法があります。 (修理に出された場合は、劣化している消耗品はすべて交換します。) |
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| 1. お買い上げいただいた販売店を通じて修理に出す 2. 弊社に直接修理に出す(詳細はこちら) |





