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シーラー メンテナンス方法

 シーラーを長く使っていただくために・・・
故障かな?という症状がでたら・・・
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CASE 1 パイロットランプは点くのにシールされない。
CASE 2 パイロットランプが点かない。
CASE 3 シールがうまくできない。

Case 2. パイロットランプが点かない。

基板の破損、消耗品の破損(POINT1)、ハンドル部の破損(POINT3)、電源コード断線(POINT4)の可能性があります。

消耗品を交換してもパイロットランプがつかない場合は修理に出してください。
 POINT1 定期的に消耗品を交換してください。(テフロンテープ)
 POINT3 持ち運び時にハンドル部を持たないでください。
 POINT4 電源コードの取扱いに注意してください。

電源コードを差し込んだだけではパイロットランプは点灯しません。
パイロットランプは、ハンドルを押している間、シールしている時間だけ点灯します。

シーラー HAKKO FV-802:ランプ点灯しない シーラー HAKKO FV-801:ランプ点灯しない
修理として出す場合は2つの方法があります。
(修理に出された場合は、劣化している消耗品はすべて交換します。)
1. お買い上げいただいた販売店を通じて修理に出す
2.
弊社に直接修理に出す(詳細はこちら