| 厚手の袋も密封する小型シーラー わかりやすいシール手順 |
初めてご使用いただく場合は、こちらへ⇒ |
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シールの強度をあげたい場合 |
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| 5〜10mmの間隔をあけて2回シールすると効果的です。 | ![]() |
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シュリンク包装する場合(溶断の場合) |
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| 溶断シールはシールすると同時にその位置で切断するため、シール幅がほとんど残りません。 シュリンク包装する場合は、溶断シールがきれいに仕上がります。 シュリンク包装したい商品に対して、約1.2〜1.5倍大きめに切断するときれいにシュリンクできます。 | ||
カッターを使用する場合 |
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| カッターは、「カッター組品」としてオプションで販売しております。 ・カッターで指を切る恐れがありますので、ご注意ください。 ・カッター組品は、ハンドルの左右どちらにも取り付け可能。 ・みみ幅約9mmでカット。みみ幅を変えたい場合は、電源コードを外した状態でカッター機能をご使用ください。 カッターで指を切る恐れがありますので、ご注意ください。 ガゼット袋など何層にもなった袋をカットする場合、ハンドルの押しが弱いと裏面までカットできないことがあります。強めに押してください。(右下【カット失敗例】の図参照) | ![]() ![]() マチ付きアルミガゼット袋 ![]() ![]() |
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